奥多摩 六ツ石(地図読み山行)

平成25年3月3日(日)  参加者:7名 

境橋(7:55) → 標高800付近の民家付近(9:30)→ 祠(10:05-20)→ 
1041(10:40-45)→ 防火帯(10:58) → トオノボク(11:32−46) 
→ 六つ石山(12:24-53) → 三の木戸分岐(13:37) → 奥多摩駅(16:00)
泥だらけになったアイゼンを付けたり外したりして慎重に下る
下りは北斜面のため雪も凍結しており、アイゼンを付けて下る

突然現れた銀色の物体? 
その板面は下方の奥多摩湖に向いている?

針葉樹林帯を登る
突然シェルパ―犬が現れる。我々のパーティーに付かず離れず道案内をしてくれた

奥多摩駅前の蕎麦屋で反省会をする
六ツ石山南向き斜面の日差しの中を進む
針葉樹林帯を抜けて紅葉樹林帯に入る
藪漕ぎの開始、野ばらのような棘の
ある木に注意しながら歩く

六ツ石山の頂上に近づくと雪が多く残っていた
六つ石山の頂上では長めの休憩と昼食をとり、山座同定をする
登りは南斜面であり足元の雪は凍っていないので、ぬかるんではいたがアイゼンは付けず慎重に登る
標高1041mの目標第1ピークに立つ、三の木戸山にコンパスを当て地図から現在地の割り出しをした
藪漕ぎの道には鹿の足跡、糞もあちこちに
リーダーの出発前ブリーフィング、コンパスと地形図を使い現在地の確認と目標地の設定、準備体操を済ませ出発する