高野山・熊野古道中辺路  (広場)

日 程:2026年5月14日(木)~18日(月)  参加:4名

行 程5/14 新宿発(夜行バス)
     5/15
津駅⇒
(レンタカー)⇒高野山観光⇒ゲストハウス結&()
     5/16 熊野本宮前⇒(バス)⇒滝尻王子→続桜王子→民宿つぎ桜(泊)
     5/17 民宿→熊野本宮大社→大鳥居(レンタカー)⇒ホテル勝浦(泊)
     5/18 ホテル発⇒(レンタカー)
大門坂→那智大社→大門坂⇒熊野速玉大社⇒(近鉄)
       ⇒
名古屋⇒(バス)⇒
新宿


14日
01.バスタミナールの真夜中は市場のごとく
 15日  
02.奥の院の霊木(高野杉の一部)
   高野槙は百済王の棺にも使われたという
03.生き続ける弘法大師の竈
04.敗者の悲しみ 05.奥の院のお百度参りの目印
06.西大門さよなら 07.ゲストハウスから奈良吉野山限定の
   八咫烏(やたがらす)の差し入れ
 16日  
08.いよいよ滝尻王子へ 09.中辺路に出発(日本人グループは我らだけ )
10.New born(胎内くぐり) 11.木漏れ日に編まれ行くなり石畳
12.ありがたき休憩所
   水とお握りでエネルギーチャージ
13.今日一日、17kmを歩いたご褒美の夕食
 17日  
14.一流の旅館如きの民宿 15.日本百名水のひとつ
16.60番目の発心門王子、我々も発心 17.75番目の祓殿王子、熊野本宮参詣の前に
   最も重要な祓いの場所であった
18.午後5時に閉まる熊野本宮大社は我らのみ 19.かつての熊野本宮大社にあった大鳥居に万歳
  (38.5km,9万歩の道)
 18日  
20.大門坂から那智大社に向かう長い階段の登り 21.那智大社は陰陽師安倍晴明と深い関わりがあり
  大門坂を登り切った辺りに晴明橋の一部が残る
22.いにしえからの空と木と滝の精を授かり 23.熊野速玉大社に立ち寄って帰路に