高峯山スノーシュー(浅間山域) (標高2092m) (西部ブロック行事)

日 程:2024年2月18日(日)  参加総数:41名(所ハイ6名)

行 程西武線南大塚駅6:35⇒(バス)⇒9:10高峰マウンテンパーク→車坂峠駐車場9:30→
     高峰神社→分岐→11:25高峯山12:00→分岐→13:35駐車場→高峰マウンテンパーク14:00
      ⇒(バス)⇒南大塚駅⇒18:00小手指駅


01.高峯神社前まではスノーシューを履かずに歩くも
   暑い!
02.山は2,000mもあり雪は残っていたが
  天気はピーカン
03.八ヶ岳方面(左)から霧ヶ峰方面に続く山並み 04.雪は50cm深さくらいで
   笹もちらほら見えていた
05.春を待つシャクナゲが葉を垂れて頑張っていた 06.途中の分岐まで登り
   スキー場から離れて高峯山へ向かう
07.2時間余りで高峯山の頂上に着く、いい青空! 08.各団体ごとに散会して昼食タイム
   (懐かしい顔)他の団体とも交流する
09.山の神様にご挨拶して、記念写真! 10.パンとスープ、食後のコーヒーをいただいて
   山を下る
11.どこかの団体のメンバーが雪だるまを
   作っていた
12.登山コースにはピンクリボンがあり
   標高は高いが初級コース
13.下山はスキーゲレンデを迂回するコースで
   急斜面を楽しんだ
14.スノーシューを壊れて
   やむなくアイゼンで登っている人もいた
15.この迂回コースは歩く人が少ないのか雪が深く
   楽しめた!
16.雪が深くなりスノーシューらしくなってきた
17.高峯温泉が見える辺りはスキーゲレンデであり
  新雪を求めて歩いた
18.アイゼンの人は大変
  ズボッとはまり込み抜けない!
19.チャンスなので記念写真パチリ! 20.はまり込んだ「穴」 なんでここに穴があるの
21.スキー場に沿って歩いたが、スキー客が少ない
   モッタイナイ❣
22.高峯温泉のお客を送迎する
  「△のタイプの雪上車」
23.スキー場内の無料休憩所前がゴール
   お疲れさまでした
24.帰路の車中では「山頂の雪で焼酎の
   オンザロック」これが交流会いいね!