顔振峠 (奥武蔵)(標高500m) (個人山行)

日 程2026年2月28日(日)  参加:10名

行 程:所沢駅7:59⇒8:46吾野駅9:05→10:14「関東ふれあいの道起点」の表示→10:37摩利支天→
    10:41顔振峠→11:02見晴台11:20→11:30摩利支天(昼食)11:45→13:25吾野駅⇒14:08所沢駅


01.吾野駅を出てすぐに記念の1 02.ここから杉木立の中を歩く
  「関東ふれあいの道起点」の表示あり

  
03.途中「オウバイ」が咲いていました 04.穏やかな春の陽気のなか、風影集落へと向かう
05.のどかな光景が目の前に広がります 06.ゆっくり焦らず一歩ずつ
07.08.顔振峠(かあぶりとうげ)。義経主従が奥州に逃れる際、景色が素晴らしく何度も振り返ったという
 伝説から名付けられたというが、この日は山並みが霞んで見えるほどに花粉が大量に飛散
09.10.茶店の主人の話では、こんなにすごい花粉の飛散は見たことがないとのことでしたが
     お目当ての河津桜は満開!!
11.桜とともに記念の1 12.春ですね!!
13.14.峠のさらに上の展望台に行ったが景色は残念ながら・・・・
    それにしてもすごい量の花粉の飛散、花粉症の人は更に悲惨。テイッシュが大活躍!!
15.16.茶屋から少し下ったところにある摩利支天(二重の塔)ここで昼食
17.可愛らしい梅の花 18.こちらは毒性のある「セイヨウキヅタ」
  別名「アイビー」
19.「フクジュソウ」も咲いていた春のいち日でした