新穂高温泉郷・乗鞍岳(北アルプス) (標高 乗鞍岳 3026m)(個人山行)

日 程2025年8月21日(木)~22日(金)  参加:6名

行 程:21日:小手指駅5:30⇒(中央道経由)⇒8:45松本IC⇒新穂高ロープウェイ駐車場→
       新穂高温泉口駅10:30⇒(往復ロープウェイ:西穂高口散策)⇒
       13:45新穂高温泉口駅→14:20駐車場14:30⇒15:20乗鞍高原(白骨温泉)(ホテル泊)
    22日:ホテル7:50⇒8:15乗鞍高原観光バス停8:30⇒9:30畳平バスターミナル9:40→10:30肩の小屋→
       11:45剣ヶ峰12:00→13:45畳平バスターミナル14:05⇒15:10乗鞍高原観光バス停15:30⇒
       (中央道経由)⇒20:45小手指駅


21日
01.02.新穂高温泉駅からロープウェイを利用、平日のため混雑感はない
03.04.ロープウェイを乗り継ぎ西穂高口駅着、「頂の森」広場でNさんの畑で収穫されたスイカを賞味
05.06.「頂の森」にはネット張りのスカイウォークもありチャレンジするメンバーも
07.08.西穂高山荘への登山道を少しだけ歩き、戻ったあとは冷たい水で喉を潤す
09。10.展望デッキからは西穂山荘も見え、笠ケ岳を背景にパチリ
11.居合わせたプロのカメラマンにお願いした1枚 12.第2ロープウェイは2階建構造
13.二つのロープウェイは途中徒歩で接続、しらかば平駅前は既に色付きはじめている
 22日  
15.16.朝食を済ませ、乗鞍高原観光バス停からシャトルバスで畳平バスターミナル着
17.18.乗鞍岳は活火山。火山情報(噴火警戒レベルは1)を確認し、まずは肩の小屋を目指す
19.剣ヶ峰を目指し歩く前に深呼吸し心と身体の準備 20.乗鞍岳(剣ヶ峰)
21.満足顔の三人衆 22.残念ながら体調不良で山頂は踏めず引返し
23.登頂を果たした4名も戻る 24.振り返れば夏雲が湧く乗鞍岳
25.記憶に残すためズームアップ 26.乗鞍高原観光バス停に戻りくつろぎのひととき
 途中で出会った花  
27.だいぶお疲れのコマクサ 28.黄色のトウヤクリンドウ
29.ウメバチソウ